クレカ現金化の真実?んなこたぁ〜ない

クレカ現金化の真実?んなこたぁ〜ない

クレカ現金化を行う上で外せない情報サイトからの知識収集ですが、中にはそんな利用者心情を察してか特定業者を推薦する内容が確認されており「サービスに関わる言葉+真実」と検索するとあからさまなミスリードを見る事が出来ます。

 

もともと社会的にも良くない虚業として「反社」という言葉が使われますが、まさにそんな反社に当てはまる産業がクレカ現金化であり、申し込みをしない方が良いに決まっています。

 

そんな中で真実も嘘も有るはずも無く、ただただ100%利用しない方が良いに決まっていながらも、消費者から見れば何か奥行を感じさせるこのような表現を用いる情報サイトは、複数のお店を比較対象・・というか蔑む対象として掲載し、意図的に誘導するような仕組みで集客を募っているクレカ現金化業者が存在しています。

 

その詳細を閲覧してみますと、特定業者は絶賛の嵐、賛美称賛が止まらぬコメント欄となっておりますが、それ以外の同じクレカ現金化業者に対しては、同じ取引内容にも関わらず並べられている言葉の数々に嫌味妬みを感じさせるような言葉遣いを浴びせています。

 

これ・・・明らかに同業者たちへの嫌がらせにしか見えませんけど。

 

情報サイトはおおよそ3つに分けることが出来ます。

 

まずは例に挙げたように業者を並べて業者をコンテンツとして掲載するところ、次に広告報酬目的にただ業者が紹介文が掲載されていて運営者独自の情報発信が無いところ、最後に情報発信をしながら業者を紹介するところ。

 

当然一番最後の情報サイトこそ消費者にとって有益(割とね)な情報が掲載されており、当該サービスを利用する上で懸念される副産物について必ず承知してください。

 

臭いモノには蓋をしたくなるのが人間ですが、自分がどういう取引を行おうとしているのか冷静に考えれば、現実と向き合う必要がある事は誰もが理解することです。

 

結局のところ、どのクレカ現金化業者をしても変わらぬクレカ現金化であり、利用規約に違反しないクレカ現金化など存在せず、ただ法の合間を模索した方法に過ぎずそれは各お店で異なる手段を採用していると考えてください。

 

恐らく考え方が同じであれば、例え異なる店名であろうと同じ手順を行っているお店はグループ店という解釈もすることが出来るとも言え、特にWEBの知識のある方であれば同じサーバー上に複数のお店がある場合には、紛れも無く同一経営者と考えられますよね?このように調べれば調べるほど、えげつない運営を行っているクレカ現金化業者の情報・・・それでもあなたは信じる事が出来ますか?

クレジットカード現金化は、もうすぐ違法になり全面的に禁止になるのでは?という噂が常々でしたが、キャッシングなどでは、貸金業者に対して厳しい規制が一通り落ち着きを見せており、その流れからの発展が期待されていましたが結局何も現在までにアクションは有りません。

 

今のところ違法ではない

 

グレーな感じではありますが、違法となるには、法的な整備が必要になっていて、そう簡単に取り締まることができません。

 

違法になれば、クレジットカードの利用の促進を阻害する可能性もあって、完全に違法だと言い切ってしまうと換金で用いられている買い取り・販売促進のキャンペーンなどにも影響が有ります。

 

一旦購入した後に何らかの事情で売る行為を違法だと決めつけることは大変難しく、それは想像に容易いですよね?出来るだけ換金目的の決済を狭めようと、金券類や家電関係、ブランド品類の品物につきましては年々その利用履歴の監視が厳しくなっているとされているようです。

 

どのように換金目的での利用と決めつけるのかは分かりませんが、実際にその処分対象を受けた方は猶予される方もいる中で一発停止という方もいるそうです。

 

ただ、厳密にカード現金化での利用なのかどうかを区別することは難しくなっています。

 

弁護士団体、消費者庁、さらに警察などが禁止されていることをアピールし、強く訴えているような状況を作り出さなければ今後も無くなる事は無いのではないでしょうか。

 

当サイトとしてもクレジットカードは普通に使ってほしい

 

換金行為の目的は規約違反・・・これは規約に同意の上で発行を受けている以上、最悪のケースを想定しますと発行会社に対する詐欺として大事になるかもしれません。

 

問題は責任の所在は換金業者でなく換金をした名義人に有りますので、こうしたリスクを背負いながら換金をする事が前提になっています。

 

バレなければ良いと思わずに、信用で出来た磁気カードですから極力普通に使うべきです。

 

まとめ

クレジットカード現金化を完全に禁止できない理由について解説しましたが、何を購入する際にも常にシステム管理されており、可能性がある決済につきましては確認を求められる事もあります。

 

換金する事よりも現金の代わりとして当たり前のモノを当たり前に利用する事が最も健全です。

続きを読む≫ 2016/02/03 13:16:03 2016年02月

クレジットカード現金化業者や、比較サイト運営者で最近目立つ集客方法の一つと致しまして、地域名に紐付けたサイトを開設し、地元で特化したお店に申込みをしたいと考えている比較検討者を申込みする手口です。

 

その業者の取引内容や、掲載されている情報の信ぴょう性について除いて考えたとしましても、故意にその地域で狙っている事自体に疑ってかかる必要が比較検討者には必要だと考えます。

 

特に無店舗型で営む業者への誘導が多く見られ、中には本当にその地域で店舗を構えて営業をしているお店も存在しますが、数は多くありません。

 

つまり、日本全国各地の地域名とクレジットカード現金化に絡んだキーワードで集客できるのは、全国で対応が可能とされている無店舗型業者のみになりますから、こうしたキーワードの狙い方は彼らにしかできない方法と言え、独占状態にあります。

 

お店もアフィリエイターと呼ばれるメディアサイトたちが挙ってキーワード対策をされており、特別その地域に特化していないと見極める方法は、地元以外の名称も「●● 現金化」と検索を掛けてみてください。

 

内容が全く同じで、比較的同業者同サイトが運営されているページに飛びませんか?つまり、こうした検索流入からの利用希望者は店員にとって格好のエサとなっているのです。

 

ネットに精通している方であれば、よく調べられているワードの検索順位の争いの激しさをご存知かと思いますが、こうした地域名を用いる事で隙間を縫うように他社と差別化した集客方法を実現しているのです。

 

この手法を取り入れているお店は、総じて実店舗型、それに比較サイトであまり見る事の無い店名ばかり。

 

・・・ということはですよ、比較サイトにも掲載されず評価されないような業者が、ニッチな方法を選択していると考えますとあまり対応の宜しくない可能性があります。

 

もしかすると、広告費を抑えて出来るだけ換金率を上げていることも想像できますが、高待遇であれば比較サイトで取り上げられても何らおかしくは無いはずです。

 

しかも、そのような集客方法で宣伝されているLP(ランティングページ)を見ましても、決して豊富とは言い難い内容しか掲載されておらず、特にその地域特有の情報など出てくるコトがありません。

 

以上の事柄により、地域名でヒットさせている比較サイトは報酬を目的にしている確率が非常に高いと言わざるを得ませんし、地域に特化した換金方法は実店舗型のみであると言えます。

続きを読む≫ 2015/11/12 15:08:12 2015年11月

クレジットカード現金化を利用しようと試みるときに、手順や仕組みについて書かれたページを見ることになります。

 

これから利用をしようと検討している方に向けたガイドラインとなっていますので、基本的に不安を煽るようなコトが掛かれるコトはないのですが、どのお店を見ても同じような内容である為に、そのようなページを閲覧する事は無意味だと感じます。

 

書いてある事を簡単にまとめます。

  1. 正規の貸金業者の利息・金利より良い
  2. 一括払いならの話であり、さらに決済金額と手にした金額の差額については触れず、ミスリードを誘っています。

  3. 即日振込
  4. と書いてあるにも関わらず入金スピードが遅い口コミは多数確認することが出来ます。

  5. カードトラブル0件
  6. んなわけないでしょう。

  7. ご成約の方に●●プレゼント
  8. たいてい無くなり次第終了と書かれておりますので、貰えないと理解しましょう。

  9. 難しい手続き一切無し
  10. 信用情報機関と取引している訳でないので当たり前です。

  11. 法人運営だから安心
  12. 個人でやっていようが同じことであり、謄本に屋号が掲載されればすぐに摘発出来るでしょうし、むしろこんな事をアピールすること自体が虚偽であり、騙そうとしている根端ではないですか。

このように、裏を返せばいくらでも出てくるようのが実体・・・クレジットカード現金化は有効な手立てであり、得をするかのように書き綴る事が多いのは業者だけでなく広告報酬を目的とした比較サイトも同様です。

 

特に口コミ投稿が出来るところは、業者や運営者のコメント欄が管理されている事が多く、何か都合が悪そうな書き込みをしたところで削除され、対象者はIPアドレスで指定されるのか書き込みを禁止する運営者もいました。

 

中には自分自身の運営するサイトに申込みをさせる為に、●●っ●らいふさんのように自社でランディングページを作成してネットワーク構築するなどその手口は複雑化しています。

 

利用者としては何が何でもお金が欲しいという心理が根底にある以上、こうした実情が有ったとしても今を乗り越えたい気持ちが換金を実行するのでしょう。

 

今も昔もお金に困る人は絶えませんが、検討者が利用を見つめ直すことが出来れば市場規模は縮小し、業者も商売でやる意味が無いとなるまではそうした取引を望む者がいる限りはコアなユーザーを抱え持つ産業としてこれからもひっそりと続くかもしれません。

続きを読む≫ 2015/10/16 16:23:16 2015年10月

金策の一つとして挙げられるこのサービス。

 

既に誰もが手にするネットの存在がこれまで知る由の無かった消費者が情報を手に入れやすくなったことで、クレジットカード現金化は既に裏技としての利用価値が失われ、勇気と手間さえあれば自分自身でも実行できてしまう事も周知の事実となっています。

 

しかし、その方法は開示されているとは言えど、それに対して予見されるデメリットに関する記述が少なく、特に業者を紹介している比較サイトの数も業者ページに匹敵するくらいの数が存在しており、中には意図的な誘導や業者自ら構築しているであろうサイトまで確認出来る状態です。

 

特にその中でサービスの売り文句として利用されている言葉の数々を、とある比較サイトに記載されておりました、メリットの一覧からピックアップしてご紹介致します。

年金受給者におすすめ 専業主婦歓迎 フリーター・アルバイト・無職OK
自営業におすすめ 法人名義カードでも大丈夫 多重債務者でも大丈夫
ブラックでも大丈夫 接客態度は優れている 審査に通りやすい

上記9つが挙げられましたが、これだけ見てみるとサービスに何も瑕疵など感じるコトは有りませんが、もう今日からこのような表現で記載された言葉の意味など考慮する事無く、これは「ただの文字列」として認識するようにしてください。

 

それぞれの言葉の意味を詳しく解説していきますが、既に収入を失っているにも関わらず、利用した事による支払い義務を果たせる可能性が薄い、年金受給者や専業主婦にフリーター・アルバイト・無職に対してオススメしている時点で悪魔の誘いで有る事に気が付くはずです。

 

該当する状況の中で利用してしまえば、ひょっとしたら首を吊らなくてはいけないかもしれません。

 

経営者や法人に対しても良いとされますが、これは経費計上を行い脱税対策を推奨していると言う事で、悪い言い方ですがグルになろうよと言っているようなもので、これを目的に誘導しようとしている情報サイトの一体何を信じた良いのでしょうか・・・。

 

接客につきましては、利用するしないに関わらず軽い気持ちで一度店員と話してみてください。

 

お店ごとに雲泥の差が見られ、「うんうん」というやけに馴れ馴れしい男性店員や、「質問に対して答えない、都合が悪いのか逆に貴方オカシイですよ」なんて逆上する頭の悪そうなお兄さん、タダの雇われなのか、質問には答えられないひな形だけを読み上げる女性店員など、真っ当な生き方をしていればこのようなところで働いていないでしょう。

 

メリットを知る事よりもデメリットを知り、それでも良い、という決断を出来るのであればどうぞご利用なさってください。

続きを読む≫ 2015/09/04 13:13:04 2015年09月

2016年1月からマイナンバー制度が開始されます。

 

日本国民全員一人ひとりへのナンバー配布は2015年10月から行われ、3ヶ月以内に配布が終了する見込みのようですがマイナンバー制度の導入により、個人情報の流出や悪用など様々な心配がされていますが現実的にどのような事が懸念されているのかご存知でしょうか?

 

特に気になるのは金融関係業者間で出回っているブラックリスト(金融事故履歴)と呼ばれるものの存在です。

 

この情報は基本的に大手3社の個人信用情報機構で管理され、一定の期間が過ぎるとブラックリストから外れることになっていますが、現実問題としてはそんなに簡単に過去の借金情報が消えることはありません。

 

これは、闇金業者などが利用している「名簿屋」と呼ばれる職業の方々が情報を転売し続ける実態が存在し、この情報が出回っているうちは例え闇金業者からお金を借りることは困難です。

 

古い情報は価値がなくなり消えていく傾向にありますが、このマイナンバー制度の導入によりその考えが覆されるかも知れないのです。

 

情報をひとつに紐づけることが可能なこのマイナンバーによって過去の履歴なども簡単に管理することができるようになり、名簿屋の中に存在する重複した内容の情報を無くすことができ一括管理できるのです。

 

このことにより情報の量を減らし、尚且つ質を高めることができます。

 

そうなるとこうした名簿屋の存在価値が上昇し、借金をした過去を持つ方は一生その呪縛から逃れることができなくなるのです。

 

今までならばこちらの金融会社から借りれなかった、しかしどこかの金融会社で借りることができるだろうということが通用しましたが、情報の質が向上することでどの会社でも同様の情報を保有することとなり、借金が非常にしづらくなってくることが懸念されます。

 

そこで発想を180度転換して、借金をしない債務をしようということをご提案したいと思います。

 

意味がよく分からないかと思いますが、詳しく言いますと「本来引き出すことが不可能であるショッピング枠を換金する」という方法になります。

 

これは通常のキャッシングでの借金とは異なり、買い物をしたという扱いになるので借金には含まれませんので、表面上は借金をしていない扱いになるが現実としては換金が出来るという裏技になります。

 

これを一般に「クレジットカード現金化」と言ったりします。

 

この言葉で検索をかけると様々な会社があることが分かると思いますが、特に面倒な手続きもいらず、簡単に素早く借り入れができることが特徴として挙げられます。

 

借金でお困りの方やこれから借金を考えているという方に向けて、落ち込みつつある金策でしたがこれからの時代はクレジットカード現金化がまた再燃するかもしれません。

続きを読む≫ 2015/09/04 11:56:04 2015年09月

千葉の某大学に通っている学生です・・・・僕の入っているサークルは文科系とは名ばかりの実質体育会系のノリのあるサークルで、1年は特に年末に行われる納会への参加は強制となっていました。

 

その為納会参加費を払わねばならず、バイトはしていたのですがその月はお金がそれほどなかったので、バイト仲間などにとりあえずお金を借りようとしました。

 

しかし、日ごろの行いというか人望のなさというか、お恥ずかしい話では有りますがお金を貸してくれる知り合いは見つかりませんでした。

 

支払い期限もせまりなんとかならないかとパソコンで色々とサイト巡りをしている時に「クレカ現金化」を見つけたのが事の始まりです。

 

そこに書かれていた口コミや店舗の評判には「利率が良く即換金してくれ、身分証明などの審査が要らずに振込され、お陰で助かった」という内容の体験談が沢山書かれていました。

 

それを鵜呑みにした僕は利率90%という謳い文句を信じてその業者に勢いで電話を掛けました。

 

一通りの説明を受けた後、5万円分のクレジット契約を結びました。

 

もちろんバイト頼りの生活なのでリボ払いにしてもらいました。

 

10分足らずで現金を手に握りしめる事が出来たんですが・・・入金された金額が3万8千円しかありませんでした。

 

これ、利率を計算するとたったの76%。

 

90%の謳い文句はなんだったのかと文句を言いに電話をかけた僕はクレーマーを扱うような対応をされ、「最大で90%の換金率と言っているだけで今回のケースはそれには当てはまらない」ということを言われ、更には自分たちは説明責任も果たしているし、確認を怠った覚えはないということを主張されてしまいました。

 

確かに謳い文句にすぐ飛び乗ってしまった感が強く、よく内容を見なかっただけに恥ずかしい思いが込み上げてそれ以上は何も言えませんでした。

 

そこで僕はもう一度「クレカ現金化」について調べてみること。

 

今度はこの件が詐欺にあたるのかということや、被害者側の意見について探しましたが、まだ何か方法はあるのではないかと思っていたんです。

 

そこで見つけたある比較サイトの情報では、悪質なサイトは表面化しないだけでかなり多いということが書かれていました。

 

実店舗のないネットショップや、住所すら記載されていないショップはかなり怪しいとのことで、そういうショップでクレカ現金化をした場合は泣き寝入りになるケースが多いようです。

 

訴えを起こしたとしても弁護士の成功報酬のことも含めると時間と労力の無駄だということも分かり、「クレジットカード現金化 口コミ」と検索をすると口コミ比較サイトがずらっと並びます。

 

中身をチェックしてみるとどこも同じサイトを比較しあっている状態で、これってどう見ても業者同士が連携して作っているサイトです。

 

なんでもっと調べておかなかったのかという後悔が込み上げました。

 

今回のことは社会に出る前にできた貴重な経験と捉えて、前向きに生きていこうと思っています。

 

納会ですが、結局参加させられました・・・今回のことを自虐ネタで披露したところ受けが良かったので元は取れたと思います。

続きを読む≫ 2015/09/03 15:42:03 2015年09月

突然の病気入院やら冠婚葬祭に急な出張が決まった時など、事前に準備ができていない出費は生きていく上で避けられないものです。

 

社会人になったら尚更ですよ・・・幾つになっても保護者に出してもらうなんて発想は屑過ぎます。

 

そういった時に、クレカ現金化を扱った業者のサービスは庶民の味方といった側面がある一方で、クレカが止められてしまったり返済が滞ればブラックリストになりまし、悪徳業者の被害に遭ってしまうリスクは」0%ではありません。

 

グレーな金策と言えど、出来るだけ安心安全に工面したいという建前はあるが現実を見るとどうにもならないという場合は、やはりこういったクレカ現金化を扱う業者に頼るしかないのでしょうか?切羽詰まると人は冷静な判断力が削がれ、藁をもつかむ思いでこういったサービスに手を伸ばしてしまいます。

 

そこで一旦現実を見るよりも、過去の事例を全比較サイトからピックアップし、目を向けてみることにします。

  • 事例1.20代フリーターの方の場合です。
  •  

    アルバイトをしていたが友達と遊ぶ資金を得る為にクレカ現金化サービスを利用しようとしたのですが、途中で気が変わって手続き自体を見送ったつもりでいたら、後日闇金と思われる業者からの電話やメールが来るようになって困っており、きっとこの申込みのタイミングで個人情報を盗まれたのではないかと思うと不安です。

     

  • 事例2.30代フリーランスの方の場合です。
  •  

    不意の出費でお金を借りねばならなくなりクレカ現金化のサービスを利用したのですが、キャッシュバックが振り込まれた後に「実はもっと増額できます」と持ちかけられ、「増額には再処理が必要となります」との言葉に従い振り込まれた分を送り直したのですが・・・その後業者との連絡が取れなくなりました。

     

    後に振り込め詐欺であることがわかりショックを受けました。

 

・・・まだまだあるのですが、その多くは詐欺の被害者となっています。

 

まともなサービスを提供してくれる業者も存在してはいるのですが、切羽詰まった状況に陥った時に、確実に当たりの業者を見極めることは非常に困難です。

 

ではどうすればリスクを最小限に抑え、お金を作ることができるか?それに手軽に応えることのできる方法が2つあります。

 

1つはデパートの商品券やビール券など使うに使えなくて貯まってしまっている金券を探して換金する方法です。

 

お近くの金券ショップまたはネットの金券ショップを使って換金が可能です。

 

もう1つは、近くに金券ショップも無くネットショップでのやり取りをしている時間もないといった方に向いています。

 

コンビニで売っているギフト券などをクレカで買い、それをネットオークションにかけるといった方法です。

 

案外時間がかからずにその日のうちに換金することが可能です。

 

お金に困った時の豆知識としてご活用ください。

続きを読む≫ 2015/09/03 15:25:03 2015年09月

長文になると思いますがご容赦ください・・・私は派遣会社に勤める一般のサラリーマンですが、今回受けた依頼を完遂したのでこの思い、ここで爆発させます。

 

プログラマーという職業はとてもストレスの多い職業ですが、今回の依頼は中でも特殊でした。

 

というのも単発でのサイト作成の依頼だったのですが、サイト作成だけでなくデザインもして欲しいという依頼内容で、細かい画像指定なども無くざっくりした注文内容でした。

 

具体的にはスマートフォン専用サイトとしてクレカ現金化業者のランディングページとSEO内部対策を施せという胡散臭いサイトを作れというものでした(笑)。

 

本来このようなケースは稀で、通常私どもはCSSデザイナーとプログラマーと分担して作業するのですが、今回は依頼単価が低かったので私一人が全部の工程を行うこととなりました。

 

そこら辺は仕事を取って来た営業さんからの指示で、まあ良くありがちな話題になってしまうのですが、プログラマーにデザインセンスを問うとかなんて無理ゲーとか思いましたが、仕事は仕事ということで責任を持って取り組もうと思いました・・・が、ひねり出そうにも元からデザインセンスの無かった私にはやはり非常に難度の高い問題で、なかなか満足の行く出来にはなりませんでした。

 

営業さんももうちょっと仕事を選んで来い!と力強く言いたいものです。

 

そんなこんな思いながらも、納期が短かったので成果物の提出をしました。

 

とりあえずバグは無いように作ってはいたので、ノートPCとUSBにデータを入れ営業さんにそれらを渡しましたが、その後戻ってきた営業さんからは1発OKのサインが出て、依頼者も大変満足していたと聞かされました。

 

結果としては良かった的な内容なのですが、依頼内容として渡されていた文章の内容が気になっていて、合間にちょっと調べたりして調べなければ良かったと思ったのです。

 

なぜなら依頼された内容が、悪徳業者と言われるジャンルに当てはまる項目が多かったからです。

 

スマートフォン限定のサイトで、素人も同然の自分にデザインも任されたこと、受け取った文章内に住所の項目がなかったこと、そして滅多に顧客の悪口など言わない営業さんが珍しく心象が悪かったという言葉を吐いていたということが、どうも悪徳業者の臭いがプンプン漂ってきてしょうがなかったのです。

 

仕事柄、個人事業主のサイト作成などは割と単発で入ってくること自体あるのですが、こういった業者に手を貸したことに背徳感を覚えどこかで発散しなければと思いました。

 

後悔はしているのですが、私がどうこうできる問題でもないのでできれば今後こういった仕事が来なければいいなという愚痴でした。

 

長文失礼いたしました。

続きを読む≫ 2015/09/02 17:49:02 2015年09月

キャッシング枠を使用した低利率借り入れができるサービス・・・ではありません。

 

それは通常の借金・融資と同じであり、クレカ現金化は貸金業とは異なる営業形態とされているので一見勘違いされやすいです。

 

他の方法にも金策は存在するのですが、今回はこの「お買い物枠」を使用したクレカ現金化サービスの正体に迫りたいと思いますが、その対象は関連ワードで検索してみて、比較的目にした屋号名を取り上げて分析していきます。

 

我々利用者からすると一番目に飛び込んできやすい換金率ですが、とあるサイトでは還元率97%を謳っていました。

 

これはあくまでも「最高」の利率ということで有り、特に初心者や既に経験済みで乗換をしようとしている方にとっては、隣の芝が青く見えている状態である事を前提に考えていただきたいのですが、この数字にはからくりがあり、借りる数字が大きければ還元率も計算上は97%に行くということを指しているものと思われます。

 

それぞれ発行元や名義人の経済環境などにより最大借入限度額は異なりますが、クレカ現金化を使用する客というのはそのほとんどが審査の甘い信販系クレジットカードを使用しており、大体上限100万円が良い数字ではないでしょうか。

 

でもこの金額を分割で支払い続けることが出来る方で無ければ、この金策を使う機会やメリットは無いと私は考えますし、500万円に対しては97%の還元率がありますよという業者の宣伝用に作られた数字という気もします・・・実際にかっこ書きの中には「通常プラン93%」と記載されて誤魔化していることも少なくはありません。

 

また、こういった取り引きを行う業者は国際ブランドの加盟店になっていないと成立しません。

 

多くのカード会社はこういったクレカ現金化商法に対して厳しい姿勢を見せており、入れる加盟店は限られていると考えられます・・・が、一方でそういった業者を積極的に受け入れている代行業者が存在しています。

 

この加盟店が気になる方は、「決済代行」で検索をかけてみると良いかも知れません。

 

次に即日最短10分で振り込みを行うスピードサービスを売りとしていますが、それもこういった決済代行サービスが提供しているものと考えてよいと思います。

 

その他の売り文句である「夜間振り込み対応」や「審査不要」「収入証明不要」「保証人不要」という言葉も、実質この会社を仲介し決済代行サービスを行っているのですから、この会社の身

 

元がはっきりしていれば決済代行サービス会社への審査も通っているでしょうし、収入証明も出しているでしょう。

 

保証人もこの会社に対して求められることなので、クレカ現金化サービスを使用する客側の情報は別にいらないということがわかります。

 

このことをまとめますと、クレカ現金化を行っている業者は即金が欲しい客とお金を出資してくれる決済代行サービス店との仲介の位置にあるということが窺えます。

 

会社の身元がはっきりしているついでに会社責任者の身元を調査したところ学歴、職歴を公にしていない方のようです。

 

秘密があるところにまた謎があると感じられますが、出身地や責任者の知人と思われる方の身元が明らかなので深くは触れないでおこうと思います。

 

色々調べていくとアマゾンギフト券の売買サイト「amaten」を利用している様なので、ショッピング対象品は案外アマゾンギフト券なのかも知れませんね。

続きを読む≫ 2015/09/02 17:15:02 2015年09月

まさに生の声!この度、とあるお店の店員さんからご投稿を頂戴しましたよ〜。

 

私はクレカ現金化サービスを提供している会社の社員ですが、匿名での投稿とさせていただきますので身バレするようなことは書け無い事をご承知置き下さい。

 

最近では若い女性の方からお年寄りの方まで幅広く申し込みやご利用をいただいており、ひとつの新たな金策サービスとしての認知度やニーズは年月の経過とともに高まってきたことを身を以って体感しております。

 

本来引き出すことの出来ないショッピング枠を利用しての換金となるので、お客様自身へのご負担が少なく済むことが広く受け入れられた理由だと思います。

 

特に少額でご利用され、その後リピーターとなっていただけるお客様が多い為、経営としても安定した状態にあり、これこそが安心・安全を謳い文句にできる理由では無いかと日々の業務で感じています。

 

しかしここ最近私どもを真似た悪徳業者が増えつつあり、業界全体のイメージが悪くなることを懸念しております・・・このことは、私どもとしては大変頭を悩ませている問題です。

 

どの業界にも詐欺まがいのことを行う業者というものは存在するものですが、どこか他人事と捉えている節がありました。

 

正直私どもの業界は現在グレーゾーンといわれる範囲でのサービスを提供している為、公に警察へ相談するといったことは自らの首を締める行為となってしまいます。

 

その為、放置せざるを得ないのが現状であり、その様な業者の存在を許しているわけでは決してないということを知っていただきたいです。

 

これからクレカ現金化サービスをご利用される可能性のある方々に有益な情報を提供することで、少しでもこのような悪徳業者とのトラブルに巻き込まれないようにしていただけたらと思っています。

 

前置きが長くなってしまいましたが、具体的にこういった悪徳業者の特徴を述べさせていただきたいと思います。

 

世の中の流れからかお客様の大半がスマートフォン経由でのご利用をされており、ここを狙ってスマートフォンだけのサイトしか展開していない業者は要注意です。

 

私どもはパソコン用、場合によってはガラケー用のサイトも用意させていただいております。

 

また、サイト自体のクオリティーが低いことも特徴です。

 

住所が記載されているかという点にも是非ご注目いただきたいところで、住所の記載が無いということはクレジットカード会社との店舗契約自体されていない可能性が高いので信用性はかなり低いといえます。

 

電話での応対が雑であったり素人的な感じや怖いイメージを受けた場合、その業者のご利用ははっきり言ってお勧め致しません。

 

これらに当てはまった場合、かなりの確率で悪徳業者であると疑ったほうが良いと言えます。

 

トラブルに巻き込まれることはお客様の損益にもなり、同時に真面目に業務遂行を行っている私どもの損益ともなります。

 

あくまでも私どもの会社では安全・安心なサービスの提供とお客様の満足度上昇を目指しておりますので、偏見の目で見られることなく安心してクレカ現金化を検討していただけたらという思いがあります。

 

続きを読む≫ 2015/09/02 17:01:02 2015年09月